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『ゴルゴ13 第一章神々の黄昏』は、1988年ビッグ東海より発売されたのファミリーコンピュータ用ソフト

概要 編集

物語はネオナチとの戦いである。水中ステージや、空中ステージがあり、ステージは様々であるが、難しい。何秒かたつと、ライフ1減る。尚、プレイ中にスタートボタンを押すと、ゴルゴ13のテーマ曲らしき物が流れれる。

登場人物 編集

マリア・ラブレット
フィクサーのエージェント。CIAヘリ爆破事件を調べていた仲間がどこかに消えて、仲間がヘリを狙ったのはゴルゴではないと連絡を残した。仲間の一人であるコンドルを狙うものを殺害するように依頼した。M16を敵に取られたことを言って死亡。
ダーク・ブリット
マリアの仲間の一人。ゴルゴにKGBが動いたことを聞かせた。
チェリー・グレス
マリアの仲間の一人。ゴルゴに敵の狙撃位置を教えた。ゴルゴに依頼終了後にホテル行けと言って、ホテルで、ゴルゴに抱かれる。
コンドル
ゴルゴに命を狙われていると告げて、敵の持っていたワクチンファイルの一部をあげて、敵の基地の場所を言おうとしたところで、敵に撃たれるものの、自力で言って死亡。
緑の館の女
館の主人。コンドルの用意した道具をゴルゴに渡して、館に川が繋がっていることを言って
オズ・ウィズダム
敵がリオデジャネイロに向かうとゴルゴに聞かせた。
偽オズ・ウィズダム
ネオナチの一員。
ジョン・ブルスト
CIA研究所でカンサンドラGを開発した人物。ヘリ爆破事件の夜さらわれて、ゴルゴに助けられる。
小男
ネオナチの一員。「ケッケッケ」と笑う。
イブ・クリスティ
ネオナチの一員だが、ユダヤ人でネオナチを倒す者をまっていた。
スパルタカス
原作にも登場した殺し屋。ネオナチに雇われて、ゴルゴを殺すためにやって来た。サブマシンガンを使う。
偽ヒトラー
顔の左が機械化しているのが特徴。
偽ゴルゴ13
ゴルゴと顔が似ていて、スパルタカスよりライフも高い。ゴルゴより口数が多い。
アドルフ・ヒトラー
脳だけが生きている。ネオナチの最新技術で生き続けている。
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